■オステオポローシス・ジャパン・バックナンバー■
| 2011年 19巻 4号 | |
| 第13回日本骨粗鬆症学会Photo Report 6 | p8 |
| ROUNDTABLE | |
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EBM時代における医師主導型臨床研究の意義 −日本の実地医家による医療を世界の医療へ− |
p9-15 (司会)折茂 肇 (コメンテーター)太田 博明 白木 正孝 中村 利孝 |
| 日本骨粗鬆症学会 2010年度 研究奨励賞 | |
| 要介護予防からみた地域住民における加齢性筋肉減弱症の実態と予防に関する研究:The ROAD Study | p19-23 阿久根 徹他 |
| 慢性閉塞性肺疾患(COPD)における骨脆弱化機序の解明 ―全身性(骨・肺・血管・皮膚・血液・尿)コラーゲン分析をもとに― |
p24-7 斎藤 充他 |
| 血清クレアチニンとシスタチンCで評価した軽度から中等度の慢性腎臓病は骨密度と骨代謝マーカーに影響するか ―藤原京スタディ男性骨粗鬆症コホート研究― |
p28-32 藤田 裕規他 |
| 関節リウマチ患者におけるビタミンD欠乏症 ―罹患率および疾患活動性との関連― |
p33-7 古谷 武文 |
| 男性アルコール依存症患者における骨粗鬆症の治療 ―ビスホスホネート製剤による介入試験と骨代謝マーカーに与える影響― |
p38-45 松井 敏史他 |
| 日本骨粗鬆症学会 第11回旭化成学術振興賞受賞にあたって | |
| この1年間の骨粗鬆症研究の概要と今後の方向性 | p49-53 宗圓 聰 |
| 第12回日本骨粗鬆症学会 ワークショップ 「QUSの有効な臨床応用をめざして」 |
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| S-SOSによるYAM値設定の試み | p57-61 山崎 薫 |
| 標準化SOS(s-SOS)とBUA(s-BUA)の基準値と有用性 | p62 楊 鴻生 |
| 標準化SOS/BUAを用いた骨折のカットオフ値の検討 | p63-6 藤原佐枝子 |
| 標準化QUSの臨床応用と解決すべき問題 | p67-70 岸本 英彰 |
| 第12回日本骨粗鬆症学会 パネルディスカッション 「骨・関節のアンチエイジング(抗加齢)の食事と運動学」 |
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| 骨・関節の加齢による変化と実態 | p73 楊 鴻生 |
| 高齢期の合併症としての骨・関節障害の現状 | p74 中 弘志他 |
| 慢性期医療施設における骨折と栄養状態 | p75 西村 智子 |
| 大規模コホートスタディによる骨関節疾患と食事および運動との関連 ―The ROAD study― |
p76-9 村木 重之他 |
| 骨・関節のアンチエイジングの栄養 | p80-3 廣田 孝子他 |
| 骨・関節のアンチエイジングの運動 | p84 萩野 浩他 |
| シリーズ●若手臨床医のための〔実践〕骨粗鬆症臨床研究の仕方とまとめ方⑩ | |
| 国内・国際共同研究への参加(A-TOP研究会など) | p85-93 五來 逸雄 |
| 第18回(平成22年度)財団法人骨粗鬆症財団 研究助成に関する成果報告 | |
| 腰椎の外部形状と内部構造の統合解析による骨粗鬆症の病態解明 | P101-4 東 華岳他 |
| 加齢に伴う慢性心不全における骨粗鬆症の関連について | p105-9 木田 圭亮他 |
| 脊髄損傷患者を対象とした骨密度予防目的の受動的立位姿勢でのWhole Body Vibration法の開発 | p110-4 政二 慶他 |
| 椎体圧迫骨折発生直後の病態と早期改善を目指した治療法の確立 | p115-9 吉田 顕他 |
| RAGEシグナルにおける骨芽/破骨細胞クロストーク | p120-3 吉田 知彦他 |
| 第17回近畿骨粗鬆症研究会 | |
| Session I 高齢者における身長低下と既存骨折との関連性の検討 |
P129-30 桑原 晶子他 |
| 体組成と腰椎骨密度の関係 | p131-6 林田 敬一他 |
| Hip Structure AnalysisとFRAX®,大腿骨BMDの比較検討 | p137 池田 光正他 |
| Session II 原発性副甲状腺機能亢進症に対するアレンドロネートを中心とした薬物療法の検討 |
p138-40 森 可南子他 |
| 骨粗鬆症による大腿骨頸基部骨折の治療結果 | p141-5 神原俊一郎他 |
| ビスホスホネート製剤使用に伴うと考えられる非定型骨折(atypical fracture)の1例 | p146-7 小倉 宏之他 |
| 京都府での2008年における大腿骨近位部骨折の調査 | P148-50 堀井 基行他 |
| パネルディスカッション 「年齢によって骨粗鬆症の治療を分けるべきか?」 | |
| 1 閉経前 | p151 廣田 孝子 |
| 2 閉経前後 | p152 松尾 博哉 |
| 3 高齢者(65〜75歳) | p153 梶 博史 |
| 4 超高齢者 | p154 楊 鴻生 |
| 5 年代問わず:内分泌疾患合併の場合 | p155 越山 裕行 |
| アンケートとパネルディスカッションのまとめ | p156-8 小森 慎二他 |
| CONTRIBUTION 骨粗鬆症の診断と治療 | |
| 新規ビスホスホネート製剤ミノドロン酸水和物の臨床効果に関する検討 ―アレンドロネート効果不十分例における切り替え効果― |
p161-70 小川 亮三他 |
| ビスホスホネート服用方法に関するもう一つの可能性:静脈注射製剤 | p171-80 白木 正孝他 |
| Regional Differences in Hip Fractures in Kyoto Prefecture in 2008 ―Comparison between Femoral Neck and Trochanteric Fractures― |
p181-6 堀井 基行他 |
| ビスホスホネート製剤長期服用中に非定型的大腿骨骨幹部骨折を生じた2例 | p187-91 高北 久嗣他 |



